『有機・無農薬栽培の野菜づくり』発刊

有機・無農薬栽培の野菜づくり

『港区の野草とハーブ』発刊

港区ボランティア助成金事業
協力:ゴールドマンサックス証券会社
ヱスビー食品株式会社
板橋・植物画を描く会


『板橋の野草とハーブ』発刊

いたばしボランティア基金助成事業
協賛&原稿提供:ヱスビー食品株式会社
写真協力:板橋区立赤塚植物園

第6回久が原クロスクラブサロンコンサートのご紹介(2005.5.15) 終了しました

演奏会後に出演者を交えての
ささやかなパーティーを用意しております。
ハーブをつかったお茶やお菓子やお料理とで
なごやかな語らいのひとときを過ごしましょう。

『ハーブの香りに ピアノの音をのせて』

クロスクラブ
 〒146-0085東京都大田区久が原4-39-3

tel.fax.03-3754-9862


青山小学校『植物図鑑づくり』支援活動が、朝日小学生新聞(2004.12.30)に掲載。

サムネイル画像をクリックしてください。
画質があまり良くありませんがご了承ください。m(_ _)m

青山小学校『植物図鑑づくり』支援・東京新聞掲載記事の紹介

東京新聞2004.11.30掲載

植物図鑑作りに挑戦

港区立青山小(南青山二)で二十九日、環境教育の一環として三年生児童十八人を対象に「植物図鑑を作ろう」の授業が行われた。今後、年間を通して冬から夏までの植物も学び、来年十一月に迎える創立百三十周年の記念誌に「植物図鑑」を掲載する。NPO日本コミュニティーガーデニング協会が講師を派遣。児童らは校内にある樹木の名前の由来や特徴などの解説を聞き、実際にミカンの葉を折って香りをかいだり、種をつぶすと悪臭がする「ヘクソカズラ」のにおいを確かめていた。

『六本木ファームの会』活動予定

六本木ファーム設立

港区コミュニティー情報サイト  KISSポート  http://www.kissport.or.jp/intaview/0302/

 《設立の目的》

◇21世紀の行政とNPOと民間企業が協働する環境教育事業のモデルケースとして

◇港区障害者福祉事業団などによる園芸療法の拠点として

◇小中学校の生徒・児童のための総合学習の場として

◇港区内住民を対象にしたハーブや園芸の公開講座の実習の場として

 都会のど真ん中六本木の中学校跡地に、六本木ファームをつくる準備を進めています。
 

 港区民向け公開講座『はじめてのハーブ』を開催(監修/JCGA会長 外山たら)

 この講座は、
 「行政とNPOの円滑な協働」を考える・・・・・・“みなとNPOネットワーク”
 「循環型・福祉の街づくり」を推進する・・・・・・“NPO生活福祉ネットワーク”
 「地域住民によるコミュニティーガーデンの活性化」を支援する・・“NPO日本コミュニティーガーデニング協会”
   により「21世紀の行政とNPOと民間企業が協働するモデルケース」を目指します。


《みなとNPOネットワーク・NPO生活福祉ネットワーク・NPO日本コミュニティーガーデニング協会》

いたばしボランティア基金より支援事業に対しての補助金交付

『いたばしボランティア基金』より支援事業に対して補助金が交付されました。

 事業名 『板橋区立高島第三中学校ハーブガーデン造成』
       高島三中のハーブガーデンを整備し、地域のコミュニティーの拠点とする。

平成14年8月1日板橋区役所にて、石塚区長より外山たら会長に補助金交付決定
通知書が手渡されました。


掲載記事の紹介

「FLOWER SHOP」 2002年Vol.6 P8掲載
”キッチンガーデンの味方ハーブの魅力と可能性”

発行/草土出版

「もっと活かそう学校環境〜初等理科教育 2001年5月増刊号〜」P124〜P127掲載
”ハーブを使った総合的学習のすすめ”

編集/日本初等理科教育研究会    出版/農文協

「Pianta(ピアンタ) 〜2001夏号〜」P4掲載
”ガーデニングが心を育てる〜子供と作るコンテナガーデン”

「Pianta(ピアンタ) 〜2001秋号〜」P10掲載
”ガーデニングが心を育てる〜コミュニティーガーデンで広がる交流の輪”

出版/アポロ出版株式会社

「お部屋のガーデニング」 2000年Vol.8〜12掲載
(連載エッセイ)”タラおじさんの子どもを育てる園芸講座”

出版/アポロ出版株式会社